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【Kindle Sale】 できる人には共通点がある。「稼いでいる人が20代からしてきたこと」が¥199 でセール中!


稼いでいる人が20代からしてきたこと


2月15日のKindel日替わりセールは、「稼いでいる人が20代からしてきたこと」が、¥199になっています。

成果主義、早期選抜が当たり前の時代。企業は即戦力を望み、出世の分岐点は40代だと言われていたの昔、今では早期化し、入社5年目から選抜がスタートするケースも多々あります。おそらく今後も、大局的には、この傾向は変わらないのではないでしょうか。働く意義は、人それぞれで、出世することだけが、その価値観ではありません。しかし、同期入社で、出世コースに残れるのは、せいぜい2割程度。

本書タイトルから、よくある耳障りの良い啓蒙本かと思いましたが、一味違いました。本書著者の1人である、西山昭彦氏が所長を務める西山経営研究所が、40歳以上の年収1800万円以上の人、600万円以上の人を、それぞれ500人ずつ、合計1000人に彼らのこれまでの勉強法、生活、思考パターンなどについて調査を行い、その共通点や、それぞれの違いを具田的にまとめたもの。

例えば、「若手役人に該当する8つの因子」として、自信因子、戦略因子、調整因子、上昇因子、異体験因子、社外情報因子、責任因子、上司因子と分類し、共通する重要なファクターを洗い出している。これだけでも、有益な情報でした。

改めに自分を客観視する良い機会になりました。


[Link] 稼いでいる人が20代からしてきたこと



No.3793 | 2014年02月15日 | BUSI-NESS / IDEA / MONEY No.21 | |



 
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