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あの「レナードの朝」の作者が書いた、脳と音楽の不思議な関係『音楽嗜好症』


音楽嗜好症(ミュージコフィリア)―脳神経科医と音楽に憑かれた人々


あのアカデミー賞を受賞し、映画にもなった名作『レナードの朝』の作者、脳神経科医のサックス・オリヴァー氏によるエッセイ。落雷し臨死状態から回復後、ピアノ演奏にのめり込みだした医師、絶対音感、記憶喪失と音楽、認知症に対する音楽療法など、脳と音楽の不思議な話。

今のオーケストラとモーツァルト時代のオーケストラの“ラ”の音が半音違うらしいです。全然聞き分けれませんが、門外漢なだけに、とても新鮮に読めました。


[Link] 音楽嗜好症(ミュージコフィリア)―脳神経科医と音楽に憑かれた人々



No.4267 | 2014年09月26日 | MUSIC No.4 | |



 
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