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高城剛もオススメするCEntrance社のポータブルアンプ


CEntrance DACport DAC搭載ポータブルヘッドホンアンプ ハイレゾ音源対応 CEN-0637



個人的に殿堂入りしている高城剛氏の著書「LIFE PACKING 未来を生きるためのモノと知恵」でも紹介されていた、CEntrance社のアンプですが、メルマガの中で、より詳しくオススメのポイントが紹介されていました。

〜 高城未来研究所『Future Report』Vol.171から引用 〜
僕がDJ用途でポータブルアンプを使用する場合、数年前の商品なのですが、 CEntranceの「DACport-Portable Reference DAC/Amp」というのを愛用しています。 その理由は、製品が小さいのとダンスミュージックとの相性がいいからなんです。 このCEntrance社はとても小さな会社なのですが、 他社のポータブルアンプやサウンドカードに技術ライセンスしている会社で、 特にドライバは素晴らしい技術があると思います。 DACチップは世界で数社しか出していませんので(ESSやバーブラウン等)、 実は各社の音質を左右するのはドライバのように思うのです。 それが、ここ数年でポータブルアンプやヘッドフォンアンプを二十台近く購入した僕の考えです。また、先週もお伝えした来月中野サンプラザで開催される「ヘッドフォン祭り」に行かれると、 ハイレゾ対応のポータブルアンプを聞き比べできる良い機会になるでしょう。

LIFE PACKING」で紹介されたモデル「DACport-Portable Reference DAC/Amp」は、数年前のモデルで、現在は国内で入手困難ですが、ハイレゾにも対応した最新版が展開されています。


[Link] CEntrance DACport CEN-0637 [via 高城未来研究所『Future Report』]



No.4275 | 2014年10月06日 | TOOL / Gadget / MONO / DESIGN No.14 | |



 
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